ホーム センター概要 浄化槽とは 法定検査 支援・普及啓発 調査分析業務 個人情報保護法 リンク集 Q&A 技術支援コーナー

(社)鹿児島県環境保全協会

県内全市町村

鹿児島県

出捐団体

浄化槽技術研究会

九州地区浄化槽指定検査機関協議会

(社)全国浄化槽団体連合会

(社)日本環境測定分析協会

加盟団体

浄化槽検査員 50名
浄化槽管理士 41名
浄化槽技術管理者  4名
浄化槽設備士  8名
環境計量士  6名
技術士(環境部門、衛生工学等)  2名
技術士補(環境部門)  2名
下水道技術検定  7名
農業集落排水施設計画設計士  2名
作業環境測定士  2名
公害防止管理者(水質1種)  5名
臭気判定士  2名

(平成23年4月)

有資格者

昭和52年 社団法人鹿児島県浄化槽協会設立
昭和55年 廃棄物処理法に基づく指定検査機関として厚生省指定
社団法人鹿児島県環境保全協会に名称変更
浄化槽の法定検査開始(昭和55年厚生大臣指定第18号)
昭和61年 浄化槽法に基づく指定検査機関として県知事指定
(昭和61年鹿児島県告示618号)
平成 2年 濃度計量証明事業所として県知事の登録を受ける
(鹿児島県知事登録第66号)
平成13年 社団法人鹿児島県環境保全協会の検査業務を承継する、財団法人鹿児島県環境検査センターを設立
浄化槽法に基づく指定検査機関として県知事指定
 (平成13年鹿児島県告示1263号)
平成22年 公益財団法人として県知事の移行認定を受ける

沿革

 当センターは、浄化槽法第57条第1項の規定に基づき、浄化槽の検査(浄化槽法第7条および第11条の水質に関する検査)を行う検査機関として鹿児島県知事の指定を受け、鹿児島県全域で法定検査を行っています。
 法定検査は、公共用水域の水質を保全するために、浄化槽の設置や維持管理が適正に行われているかどうかを中立公正に検査するものであり、検査結果は県や市町村に報告します。
 また、廃棄物処理法第6条及び水質汚濁防止法第14条の7第1項に基づき市町村が策定する生活排水処理基本計画づくりのための調査や市町村から依頼を受けて浄化槽に関する生活排水の調査分析も行っています。

 

公益財団法人鹿児島県環境検査センターとは・・・

センターとは 情報公開 理念・信条 組織図 事務所一覧

公益財団法人への移行について

 公益法人制度改革に伴い公益法人への移行認定を申請し、鹿児島県知事から「公益財団法人」への移行認定を受け、平成22年4月1日から名称を「財団法人鹿児島県環境検査センター」から「公益財団法人鹿児島県環境検査センター」に変更いたしました。